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ムリな勧誘をしない

取引したくない不動産業者とは


初めて取引する不動産業者の場合、
付き合っていける業者かどうかポイントを絞り見極めるようにしています。

この審査を初期段階で行っていくことで、
取引が円滑に進む会社かどうかかなりの精度で判断できます。

これは、不動産や営業といった職種に限定することなく適用できるもの。
私の職業においても同様ですが・・・。
私も自己反省するべき点もあるようです。
多忙を言い訳に、雑な仕事をしないように心掛けたいものです。

チェックアイコン初期段階で業者は見分けられる

1)アポイント時の対応力について

  • 合格:アポイント予約を他の顧客と重ねない、来社してすぐに対応
  • 失格:日程、時間の約束が曖昧、来社してもすぐに対応してくれない

2)プランについて

  • 合格:特徴を変えたプランを2、3点提案
  • 失格:プランが無駄に多く、それぞれの差異が明確では無い

3)質問に対して

  • 合格:即答できる、もしくは宿題として持ち帰り返答
  • 失格:答えの中に新たな不明点がある(手間が掛かる)

 

お互いがパートナーという意識を


個人の事情に合わせて流動的に便宜を図ってくれることが多いのが不動産。
とはいえ、言えば価格が下がるというのではありません。

あくまで双方の手間を省き、各書類を円滑に進めるための切捨てや、
便宜といった意味合いでの割り引きは経験があります。

不動産業者はオーナーにとっては大切なパートナー。
相手の利益を削ることは、のちのち自分の利益を削ることに繋がるという事を知っておきましょう。
 

自分の理想を把握する


不動産は購入してしまった後は、一生涯付き合っていく資産となります。

そのため、自分が求める条件の詳細を把握し、
その物件がどの程度まで条件を満たしているのか、考えてみるのがいいでしょう。

担当者からのアドバイスはあくまでも助言。
希望があるなら申し出て、自分の理想に近い形に近づけていくのも楽しい作業です。

好きな土地があるなら拘って狙ってみるのも面白いかもしれません。
せっかくオーナーになるのですから、自分の物件には愛着を持って付き合っていきたいですからね。
 

 
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