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マンションの動向

需要と供給のバランスを読む


不動産は投資ビジネス。

需要があるところに新規物件を供給することで、よりリスクを抑えた投資が可能となります。

ここで、少子化が進む現在においても、
人口が増え続けている首都圏でのワンルームマンション
需要と供給のバランスについて考えていきましょう。

首都圏においては、圧倒的に需要数が多く
マンションタイプ物件の供給不足
であるといえます。
しかし、2003年から2006年の供給戸数を見てください。
すでに不動産冬の時代となっている中でも、安定した開発状況にあることが分かります。

チェックアイコン需要:東京圏の独身世帯数推移(試算)

  • 2000年~2010年(10年間)で、471,000世帯の増加。
    年間平均にすると47,100世帯。


チェックアイコン供給:東京圏のワンルームマンション戸数(東京カンテイより)

  • 2003年・・・7,214戸
  • 2004年・・・7,576戸
  • 2005年・・・7,006戸
  • 2006年・・・6,805戸

過剰供給はギャンブルとなる


需要と供給のバランスから、全ての供給を満たそうとするとどのようなことになるか。
答えは簡単。
家賃相場が低下していき、
最終的には家主の資産価値が目減りしていくことに繋がります。

そのため、上記の表のように供給が圧倒的に足りない状況となるのです。
このことがどういう事かお分かりになるでしょうか?

供給数が少ないということは、
いつでも誰でも物件を購入することが難しい時代になってしまっているという事です。

もちろん、中古物件市場は現在活気があり、すぐに手を出すことは出来ます。
しかし、投資リスクの少ない新築物件は条件を厳しくすればするほど、
希少価値が高くなってしまいます。
 

貴重な新築物件を安価で入手


シノケンハーモニーは、JASDAQ上場企業シノケングループの100%子会社。

グループで土地の取得から企画開発と関わっているため、
魅力的な立地で、より安価に物件を提供することを可能にしています。

今のご時世、コンスタントに新築物件を提供できる会社はなかなかありません。
稀少価値の高い、都内物件の新築ワンルームマンションのことなら、
まず、シノケンハーモニーを知ることから始めてみるのもおすすめです。

もちろん、シノケンハーモニー以外にも大手の不動産販売会社や管理会社はあります。(住友不動産系や三井不動産系なんかですと、大きいですね)そのようなところでも当然大手ならではの良い物件がそろっています。 ぜひ色々調べてみましょう。
 

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